ペット・ペットグッズ > ドッグフード
ドッグフード

- キャンペーン終了間近!!【ダイエット特集5/25終了】ロイヤルカナン 犬用 満腹感サポート【8kg】7980円
- 内容量8kg保存方法(ドライ製品・開封前)高温多湿をさけて保管して下さい。(ドライ製品・開封後)高温多湿をさけ、室内の日の当たらない場所にて密封保管してください。賞味期限製品外装に記載(未開封の状態で製造日より1年)広告文責株式会社OCEAN'S 電話 045-846-0445メーカー(製造)ロイヤルカナン区分外国製(原産国フランス) /ペット用健康食品 【製 品】 [犬用 満腹感サポート]は、減量を必要とする犬に給与することを目的として、特別に調製された食事療法食です。この食事は、減量時の食事量を確保するために、食物繊維を増量しているため、便秘の犬にも適しています。また給与量を制限した場合でも、必要なタンパク質やビタミン・ミネラル等が充分に供給できるように調整されています。 ■肥満時の減量 減量をするために通常与えている食事の量を減らす方法をとると、タンパク質やビタミン・ミネラルなどの栄養素が不足する恐れがあります。本製品は給与カロリーを制限した場合でも必要な栄養素が必要量摂取できるように調整されています。満腹感を得られるように高タンパク・高食物線維に設計し、さらに低カロリー密度にする(かさを増やす)ことによって給与量も確保し、減量中の犬やペットオーナー様のストレスを低減します。 ■正常または体重過剰のとき 食後の高血糖を考慮して、可溶性食物線維と不溶性食物線維のバランスを調整しています。肥満は糖尿病の一因となります。 ■脂肪を制限した食事が必要な時。 ■便秘(線維や糞便の増大により好転が期待できる場合) 食物線維が便のかさを増やして大腸の動きをケアします。 ■一過性の下痢(糞便の状態を整えたい場合) 不溶性線維が余分な水分を吸収して糞便の形を整え、可溶性線維由来の短鎖脂肪酸が腸管粘膜細胞に栄養を供給します。 【原材料】 セルロース、家禽*肉、超高消化性小麦タンパク(消化率99%)、タピオカ、コーングルテン、コーン、加水分解動物性タンパク、動物性油脂、小麦、ビートパルプ、ミネラル類(K、Cl、P、Ca、Na、Zn、Mn、Fe、Cu、I、Se)、魚油、フラクトオリゴ糖、L-チロシン、大豆油、サイリウム、ポリリン酸ナトリウム、グルコサミン、タウリン、マリーゴールドエキス(ルテイン源)、L-カルニチン、コンドロイチン硫酸、ビタミン類(コリン、イノシトール、E、ナイアシン、C、パントテン酸カルシウム、B6、B1、B2、葉酸、A、ビオチン、B12、D3)、BHA(油脂の酸化防止として) *鶏・七面鳥 ※調達の都合により、原材料を変更する場合がございます。【代謝エネルギー】 290kcal/100g【成 分】タンパク質41.4g脂肪 13.1g食物繊維 38.6g灰分7.3g水分11.0g炭水化物 41.0gカルシウム1.2gカリウム1.10gリン 0.97gマグネシウム0.07g鉄22.90mg銅2.76mg亜鉛27.59mgナトリウム0.41gEPA+DHA414mgL- カルニチン41.4mgタウリン 0.30gアルギニン 2.17gビタミンE110.3mgビタミンC55.17mg ビタミンB群43.63mg単位/400kcal【給与量】 1カップ=200cc成犬の目標体重(kg)24681012141618203040プログラム1重度の体重過多30%以上(※)40g0.6カップ70g1.1カップ95g1.5カップ115g1.8カップ135g2.1カップ155g2.4カップ170g2.7カップ190g3.0カップ205g3.2カップ225g3.5カップ300g4.7カップ370g5.8カッププログラム2軽度の体重過多15%以上30%未満35g0.5カップ55g0.9カップ75g1.2カップ95g1.5カップ110g1.7カップ125g2.0カップ140g2.2カップ155g2.4カップ170g2.7カップ180g2.8カップ245g3.8カップ305g4.8カップ標準75g1.2カップ125g 2.0カップ170g2.7カップ210g3.3カップ245g3.8カップ280g4.4カップ310g4.8カップ345g5.4カップ375g5.9カップ405g6.3カップ545g8.5カップ670g10.5カップ(※)プログラム1、2は減量する場合の給与量の目安です。体重減少が認められない場合はプログラム1からプログラム2へ移行してください。ここに表示されている給与量はあくまでも目安です。個体差や活動量に応じて調整を行ってください。【給与期間その他について】 ●減量する場合は目標体重を設定し、体重過多の程度に応じて給与量を設定します。●理想的な減量スピードは、1週間に1〜2%です。【使用が推奨されない病態等】 エネルギー増強を必要とする場合 妊娠/授乳期、成長期 この時期の減量はおすすめしません。 器質的要因による便秘や慢性の大腸炎など繊維や糞便の増大が悪化要因となる場合 腸閉塞・狭窄、腸に炎症がある場合はおすすめしません。